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2012年5月31日 (木)

アジサイの季節

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PEN E-P1 M.ZUIKO17mm

家の近所のアジサイも、そろそろ咲き始めました。光市のアジサイ園に行ってみなければ。



2012年5月28日 (月)

ご冥福をお祈りいたします

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PEN E-P1 M.ZUIKO17mm


音楽評論家の吉田秀和氏が5月22日に亡くなられたとのことでした。享年、98歳。謹んで、故人のご冥福をお祈り申し上げます。

多くの譜例に基づき、楽曲を細やかに、時に大胆に掘り下げていくことで、作曲家がその音符に込めた意味を解き明かし、演奏者がそれにどう応えているのかを読み解くスタイル。そして、吉田氏の鋭敏なセンスと数多の経験というフィルタを通して、西洋にルーツを持つ古典音楽から発展した「クラシック」音楽の魅力の源泉を解き明かし、今に生きる我々がこれらの音楽を聴く意味を問い続けてこられました。


新聞でその訃報に接した28日は、下関での仕事でした。車で移動するので、いつも車中では何かのCDを聴いているのですが、この日はモーツァルトの「フィガロの結婚」を選びました。「コジ・ファン・トゥッテ」ではなく、「ドン・ジョヴァンニ」でもなく。
モーツァルト、なかでも「フィガロ」は吉田氏が愛好した作品の一つ。「レクイエム」を聴いて死の厳粛さに思いを致すよりも、吉田氏が教えてくれた音楽の喜びに触れたいと思いました。いいえ、レクイエムを聴き始めましたが、聴き続けるのが辛くなったのでフィガロにしたというのが、正直なところです。

フィガロ、スザンナ、伯爵夫人、伯爵、そしてケルビーノの、悩み、喜び、苦しみ、笑い、そうした様々な感情が車内(音楽を聴く環境としては最悪ですが・・・)に満ち、「音楽っていいものでしょう」と吉田氏から話しかけられているようでした。ええ、僕にとって、音楽はかけがえのないものです。その音楽を僕に紹介してくださった吉田さん、本当にありがとうございました。


随分と感傷的な書きぶりに、読み直してみると恥ずかしさを覚えます。もう少し日がたてば違う文章になるとは思いますが、吉田氏の訃報に接した際の心境の記録として、この日記を残しておきたいと思います。


(追記)
NHKのホームページを確認すると、6月2日(6月1日金曜深夜)にEテレで吉田氏を偲ぶ番組を放送し、「名曲のたのしみ」は収録済みの音源を放送するとのことでした。
http://www.nhk.or.jp/fm-blog/050/121669.html


ナギサ珈琲店にて

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D50  Ai AF Nikkor 35mm f/2D


5月20日は一日娘を引き連れて移動したので、僕も娘も、ちょっとお疲れモード。娘は、富海の手前で夢の中へ。
文句も言わず付き合ってくれたご褒美として、喫茶店でケーキとジュースをご馳走。
アイスコーヒーが美味しい季節になりました。



2012年5月27日 (日)

SHINARI

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D50  Ai AF Nikkor 35mm f/2D

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iPhone4S

マツダのコンセプトカー、SHINARIが、5月20日の山口県防府工場でのイベントでお披露目されました。 「自動車工場に行こうよ」と娘を誘い、ロードスターで参加してきました。

当日は、日本丸の船内一般公開、マンションの防災訓練の日でもあったので、10時30分までは徳山港で日本丸の見学、10時30分からはマンション駐車場で防災訓練、その後防府に向けて出発。
天気が良かったのでロードスターの幌を上げ、親子でドライブ。

「お腹がすいた」とご機嫌が悪くなってきた娘を宥めすかせつつ、12時に工場に到着。
まずは飲食ブースへ直行し、娘は定番の「肉うどん」、僕はピラフでお腹を満たします。

その後、イベントステージでは地元アイドル?(名前を失念しました)の方々が歌い踊っていらっしゃったようですが、SHINARIの展示コーナーへ。
話題を集めたコンセプトカーにしては、(意外と)素っ気ない展示。それでも、かなり近くまで寄ることができたので、それなりに満足。娘も持参のカメラで写真に収めていました。

工場内の見学ツアーは到着した時には締め切られていて、娘は不満そう。これを一番楽しみにしていたので・・・。
でも、会場内に「ふわふわドーム」を見つけるや、たちまち機嫌は元通りに。ドームを提供してくださった中国電力の方には、御礼申し上げます。

2012年5月26日 (土)

世界のラジオを手のひらに

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iPhoneで、インターネット上のサイマル放送を楽しむことができるアプリ、TuneIn。無料のアプリもあるようですが、有料アプリだと録音ができ、お値段は85円なのですからこちらを選ばない手はないかと思い、ダウンロード。

意外だったのは、NHKの番組をiPhoneでNHKの純正アプリ「らじるらじる」経由で聴くよりも、ずっと音質がいいこと。NHK純正アプリは、音が途切れることを回避するために、ビットレートをかなり低めに設定しているのかも。
純正アプリは番組表があるので、これはこれで便利ではありますが。

気になるこのアプリの録音の音質。かなり圧縮がかかっているようで、大型システムで鑑賞する水準にはありません。ちょっと聴き逃せない番組を録音しておいて、時間のある時にヘッドフォンで聴くという使い方なら、十分に実用に耐えます。iPhoneの限られた容量を考えれば、これくらいがちょうどいいかも。

ラジオ局の選択は、カテゴリーから選ぶようになります。もちろん、ラジオ局名の検索も可能なので、IPサイマル放送をしている大抵の局ならみつかるのではないでしょうか。
バイエルン放送も聴くことができ、たまたま選局した時に、バイエルン放送交響楽団のライブ!北ドイツ放送や、ヘッセン放送も聴くことができるので、北ドイツ放送響、フランクフルト放送響のライブも聴くことができるかも。放送予定のチェックをしておかないと。

記事の写真は、TuneInのキャプチャー画像。このように、放送している曲のジャケットを表示してくれる局もあります(ただし、必ずしも放送している曲とは限らないようです。この画像が表示されている時、演奏者はショルティ/シカゴ響ではありませんでした・・・。)


2012年5月25日 (金)

よい航海を!

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D50 AF Zoom-Nikkor 70-300mm f/4-5.6G

徳山に来港していた日本丸、5月24日の14時に離岸し、次の寄港地である門司に向けて出港しました。
出港時は、訓練生の皆さんが帆桁に上がり、登檣礼。何度見ても、胸が熱くなります。ごきげんよう!



2012年5月24日 (木)

オットー・クレンペラー (ヴァイスヴァイラー著 明石政紀訳)

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iPhone4S

ようやく、読了。

オットー・クレンペラーに関する書籍としては、本格的なものはヘイワースのものが有名ですが、他にはクレンペラーの書簡や発言を編んだものぐらい。その名声に比べたら、書籍として著されたものが驚くほど少ないクレンペラー。本書は、ドイツ語で書かれた初めてのクレンペラーの評伝だとか。

書簡(クレンペラーが書いたもの、クレンペラーに宛てられたもの)、新聞等の演奏評、同僚を含む周囲の資料等の一次資料に丹念にあたり、1910年代後半から1933年にかけて活躍したクレンペラーの像を、冷静に、淡々と、丹念にノミをふるい、巨大な石塊から掘り出していきます。掘り出された像は、多面的で決して美しいだけのものではなく、言動に矛盾を孕んだクレンペラーの姿。指揮者だけではなく、作曲家としての一面も垣間見られ興味深いものの、現在も曲の存在自体がほぼ無視されている理由が気になります。

録音に残されたクレンペラーの演奏は、EMIを中心として彼の最晩年のものがほとんど。クレンペラーがケルンやベルリンで活躍していた若い時代(1910年代後半から1930年代前半)の録音は、録音技術の限界もあり、ほとんど残っていません。しかし、本書で明らかにされた当時のクレンペラーの演奏評の言葉には、EMI時代の録音に聴かれる彼の演奏の特徴と重なるものも。1920年代から30年代にかけて、フルトヴェングラー、ヴァルター、エーリッヒ・クライバーといった大指揮者が棒を振るベルリンで、クレンペラーがどういった演奏を行っていたのか、我が家のCDを通じて思いを馳せ、また改めて本書を読みなおしてみたいと思います。数年後にはフルトヴェングラー一人を残して、先に挙げた指揮者はヨーロッパを去ってしまったという事実の苦みも、頭の片隅にひっかけて。



2012年5月23日 (水)

日本丸、来港

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半分に切断されたヤシの実は、

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このように、甲板を磨くための掃除道具だそうです。

日記ではなく「週記」と化しています。「日記」に近い頻度で更新するよう努めないと、このままずるずると・・・。それにしても、こんな些末なブログすら書き続けることができないだなんて。

5月19日から24日まで、徳山港開港90周年記念行事の一環として、日本丸が徳山に来港しています。
19日は、娘がスイミングスクールから帰ってきてから、自転車で見学に。夜間ライトアップ用の電飾を付ける作業中でした。

20日は、船内を一般公開。9時からだったのですが、9時過ぎに娘と会場に到着したら、既に長蛇の列。完全に出遅れましたが、それほど待たずに乗船できたのは幸いでした。
船上に張られたロープの数は尋常ではありません。ロープ・ワイヤの総延長は30kmにもなるとか。これらを同時に、そして時間差で精密に操作し、船を航行させる操船技術の高さと言ったら・・・。

その後は、巡視船「くろかみ」に乗船。操舵室に入り、レーダーを拝見。停止しているものと動いているものが色で明瞭に判別できるんですね。これで、怪しげな動きをしている船の航跡も一目瞭然(なのでしょう)。
カバーはされていますが、前部に機関砲。この船が負っている任務の重さを目の前にし、それを日常の中で背負ってくださっている方々に思いをいたしました。


2012年5月22日 (火)

Ruhe in Frieden

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(4歳違いと、ほぼ同世代のヴンダーリッヒとフィッシャー=ディースカウ。)

ディートリッヒ・フィッシャー=ディースカウ氏が5月18日にミュンヘンで亡くなったとのことでした。享年86歳。

バッハから20世紀の作曲家までという、広いレパートリーを消化することができた知性。特に、シューベルト、シューマン、ヴォルフの歌曲の素晴らしさと言ったら!僕がリートを聴くようになったのは、ヴンダーリッヒとフィッシャー=ディースカウを通じてシューベルトの世界を見ることができたから。僕の音楽経験の中で、大切な歌手の一人でした。

Dieskauundmoore

御霊安らかならんことを心よりお祈りいたします。


2012年5月14日 (月)

母の日

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今年の母の日は、娘と二人で相談して、妻には映画を見るなど外出して一日ゆっくりしてもらい、家事一切を僕らに任せてもらいました。本当は、僕らに家事を委ねるだなんて、心配で仕方なかったでしょうけれど・・・。

市内の映画館に妻を送り出してから、娘の主導で掃除を開始。その間、僕は娘の保育園の通園着や他の服のアイロンがけ、家の中のモノの整理です。
娘の掃除機さばき(?)はなかなか、ちゃんと隅々まで丁寧に掃除機をかけています。僕は、娘の指示に従ってコンセントにプラグを差し込むだけです。
続いては、雑巾がけ。こちらも、僕は雑巾を洗って、絞ったものを娘に渡すだけ。
「ママは、ここから掃除機をかけて、こうして雑巾がけするんだよ」と教えてくれます。子供って、親のしていることを本当に良く観察しているものだと感心します。

アイロンがけ、部屋の片づけ、掃除が終わったので、今夜の食事のメニュー決め。娘のリクエストで鶏の唐揚げは直ぐに決まり、あとはレシピ本を見ながら、娘の好みで決定。カプレーゼ(妻の好物)、牛肉とセロリ、ブロッコリー、パプリカのサラダ、グリーンピースと生ハムのクリームパスタが今夜のメニューです。
娘が書いたメモを手に、近所のスーパーに出かけて僕と二人で買い物。家に帰る前に、sonaに立ち寄りフラワーアレンジメントをお願いして帰りました。

さて、家に帰り、さっそく料理開始。鶏もも肉の皮をとり、包丁で適当な大きさに切り分けるのは娘。子供用の包丁を手に、自信満々でまな板の上の鶏肉に対峙しますが、見ている僕はハラハラしっぱなし。どうにか、ケガもなく無事に終了。
その後は、パスタに入れる生ハム。ちょっと切り分けにくそうでしたが、レシピ指定の幅にどうにかカットすることができました。
一仕事を終えて娘は満足したようで、その後の食事の準備は僕に任せ、朝見られなかった番組をビデオ鑑賞。

そうこうしていたら、あっという間に4時。sonaさんに行ってアレンジメントを受け取り、その足でPATiSSiER Y'sへ。
風呂に湯を張り、娘と風呂に入る頃妻が帰宅。油で鶏肉を揚げ、サラダの仕上げ、パスタソースを作り、パスタが茹で上がったら完成。

部屋の片づけ具合、夕食の味わいはともかく、何とか予定どおり一日を終えることができました。長い一日でした。


2012年5月11日 (金)

Monochrome

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最近は、新しいカメラの情報に疎くなっていましたが、ヨドバシからのメールを見て驚きました。
ライカM9をベースにした、モノクロ専用(!)のレンジファインダーカメラ、Mモノクロームが発売されるというではありませんか!
http://jp.leica-camera.com/photography/m_system/m_monochrom/
ありそうでなかった、モノクロ専用のデジタルカメラ。ライカの勇気(蛮勇?)に、心からの賞賛を。

気になるお値段ですが、Mモノクロームは約900,000円、同時に発表されたアポ・ズミクロン50mmが700,000円だとか。いずれも、今の僕には縁のない世界です。X1のブラッシュアップ版のX2の200,000円という値段が、随分と現実的に思えます。きっと、気のせいでしょうけれど・・・。
僕とライカとの付き合いは、フィルムを詰めた我が家のM4以外とは縁がなさそうです。

(小さな)サンプル画像はホームページでも見られますが、モノクロ専用センサーの本領を発揮するのはプリントでしょう。ということで、Mモノクロームのユーザーは、バライタ紙へのプリントのサービスも受けられるそうです(日本での対応は未定とのこと)。早く、お目にかかりたいものです。

2012年5月 5日 (土)

こどもの日

4日は妻の実家に皆でお泊り。香り豊かなウドの新芽の天ぷらと、新鮮なカツオのタタキ。どちらも僕の大好物ですので、ビールがすすみます。ようやく、心からビールが美味しいと感じられるようになりました。お義母さん、どうもご馳走様でした。

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5日はこどもの日ということで、あちらこちらでイベント。近隣の、光市束荷(つかり)の里の厨では、ちまきづくりを体験させていただけるとのことだったので、家族で参加してきました。
白玉粉と上新粉を混ぜ合わせ、水を少しずつ加えてこねます。施設の方が準備してくださった餡を包み、丁寧に丸めて熊笹の葉でくるんで、蒸し器の中へ。20分ほど蒸したら出来上がりです。
こうして、子供と一緒にお菓子を作るのも、休みの日ならではの時間の過ごし方ですね。

お昼は、里の厨のレストランでイリコだしベースのラーメンを食べ、午後からは妻の実家の畑の一角をお借りして家庭菜園作り。
草を引き、鍬を入れ、小さな畝を3人で作りました。
カボチャ、キュウリ、トウモロコシの苗を植え、施肥をし、収穫の日を楽しみに待ちます。

連休明け、保育園で休みの間で一番楽しかったことは何かを皆の前で発表したそうですが、娘はこの家庭菜園作りについて話をしたとのこと。宮島でペンギンを触ったことだと思っていましたが・・・。


2012年5月 4日 (金)

休日を満喫

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4日は6時ごろに起きて、午前中から午後にかけて写真を撮ったり、買ってはいたものの読んでいなかった本を読んだりと、のんびりとした時間。

2012年5月 3日 (木)

連休スタート

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5月3日は、Nさんご一家と宮島へ。徳山からJRで約1時間30分の旅です。

昼前に到着したので、早めの昼食。アナゴ丼、カキフライ定食と宮島らしいものを皆がチョイスする中、うちの娘は肉うどん。いいんですよ、好きなものを頼みなさいと言ったのだから。

お腹を満たした後、厳島神社を参拝し、子供たちが楽しみにしていた水族館へ。連休ということもあり、館内は大賑わい。アシカショーはあきらめ、ペンギンとのふれあいタイムにどうにか参加。ペンギンの背中を撫でるだけでしたが、娘は満足できたでしょうか?

行きのJRの車内ではお互いに話をしなかった子供たちですが、帰りの電車では打ち解けあっていました。話が弾んできたころに、Nさんご一家が降りる駅に到着。また、夏に遊びましょうね。


2012年5月 2日 (水)

誕生日

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D50 Ai AF Nikkor 35mm f/2D

5月2日、今年も無事に誕生日を迎えることができました。
4月中旬から全身に倦怠感、気は滅入るし、月末が連休のため仕事の締め切りは早まるしと、4月下旬はバタバタとしていましたが、なんとか乗り切りました(つもり)。

この日は有給休暇をとり、一日のんびりサイクリングするつもりだったのですが、天候は無情の雨。それではと、連休前に出しそこなった可燃ごみ(生ごみ入り)を下松の処分場に持ち込み、伸び放題となっていた髪を切ったりしていたら、あっという間に午後。家族が帰宅するまでは時間があるので、本を読んでゆっくりさせてもらいました。こうした時間が、今の僕にはなによりのプレゼントかも。

この日の夕食は、ステーキとパスタとのこと。ワインのストックを確認してみたら2000年のシャソルネイのオークセイ・デュレス。そろそろいい頃かもと思って抜栓しました。
色はレンガ色が少し入って、なかなかいい感じ。しかし、シャソルネイならではの香りの花束のように立ち上ってくるものはなくて、味わいも薄く、完全にクローズ状態・・・。熟成局面に入ったばかりのようで、開けるタイミングを逃してしまったのでしょうか。

2012年5月 1日 (火)

完治

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風邪の症状が出たのが、4月17日の火曜日。熱が下がったのは4日後でしたが、その後も咳は止まらないし、全身に倦怠感があるしと、復調には程遠い状態が続きました。
夜中に咳で目を覚まさなくなったのが、4月30日のこと。倦怠感もなくなったので、もう、大丈夫でしょう。
久しぶりに家族で(廻る)寿司屋に行きましたが、ビール、日本酒と一緒に寿司を美味しくいただくことができました。完治したことを、実感。


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