« 南蛮屋にて | トップページ | セピア色 »

BARにて

img154.jpg

img152.jpg

img162.jpg
Leitz Minolta CL M-Rokkor 40mm

お酒を飲み始めると、あまり席から動くことがないので、いつもの席からのいつもの写真が増殖中。
そんなこと分かりきっているのに、こうしてまた・・・。

下のバナーをクリックして、山口ブログもご覧ください。

|

« 南蛮屋にて | トップページ | セピア色 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

写真」カテゴリの記事

コメント

南蛮屋、こんなにお客さん多かったんだー!
と思ったら・・・
BARだ~~━━(゚∀゚)━━!!
モノクロだとまた全然雰囲気変わって 違うお店に見えますね。
いい感じ☆

投稿: myu-coo | 2008年9月 1日 (月) 20時15分

こんばんわ 蒸し暑い夜ですね。
先日 大山ふもとの植田正治写真美術館へ行ってきました。
彼の作品はほとんどが白黒、モノクロームでした。とても感銘をうけました。

白黒写真は光と影で構成される世界です。 白黒の濃淡は繊細にして微妙な独特の表情を写真(作品)にもたらしますね。
マリオさんのモノクロの世界をこれからも拝見したいです。楽しみにしています。

                 M

投稿: M | 2008年9月 2日 (火) 00時24分

わー。
また素敵なお写真を♪

・・・図々しく・・・
次はセピアカラーなんていかがしょう!?

投稿: BAR | 2008年9月 2日 (火) 10時48分

グラス、瓶の光の反射具合がたまらんですね。
さすがです!

さてさて、GX100のEVFの使用頻度はCiclistamarioさん的にいかがですか?
評価はなかなかいいようですが、そのうち外しっぱなしになってしまいそうで・・・

投稿: ナカシ | 2008年9月 2日 (火) 13時15分

>myu-cooさん

1枚目は暗くて、よく分かりませんよね(^ ^;)。
店内では露出計はあてにならないので、勘で撮ったらかなり暗くなってしまいました。
また違ったBARを感じていただけたようで、よかったです(^o^)。

投稿: Ciclistamario | 2008年9月 2日 (火) 18時02分

>Mさん

植田正治写真美術館はいつか行ってみたいと思います。
植田さんの写真はもちろんのこと、館内も素敵なようですね。

「光と影」の捉え方は、まだまだこれからです。
同じものでも光の当たり方で全く違う様相が浮かび上がるので、奥が深いものだと改めて実感しています。
今は思ったように撮れませんが、少しずつ自分なりのモノクロ写真が撮れるようになったらと思っています。

投稿: Ciclistamario | 2008年9月 2日 (火) 18時03分

>BARさん

リクエスト、ありがとうございます。
フィルムで撮ったものの画像加工を9/2付けの記事にアップしましたが、いかがでしょうか?
相変わらず酔っ払って撮っているので、画面の傾きはご愛嬌ということで・・・。

投稿: Ciclistamario | 2008年9月 2日 (火) 18時03分

>ナカシさん

光りや反射の具合を計算しているわけではないのが、悲しいところです(再現性、ゼロ)。
写真は偶然の産物でもあるので、まぁ結果オーライでもいいか・・・。

ストラップで首から提げているときは、EVFを付けていることが多いですね。
他のカメラにはないものだし、色々と使い方を工夫してみれば面白いと思いますよ。

投稿: Ciclistamario | 2008年9月 2日 (火) 18時04分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: BARにて:

« 南蛮屋にて | トップページ | セピア色 »