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2008年2月29日 (金)

費用対重量

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GX100

最近は50万円程度の予算があれば、軽量なロードバイクを買うことができます。
8kg以内には余裕で収まると思うので、1kgあたりの単価は62,500円です。
ちなみに、ロードバイクの超高級車は6kg程度の重さで150万円するので、1kgあたりの単価は250,000円。
F1は1台あたり2億円程度と言われていて、重量は600kg(ドライバー込み)ですから、1kgあたり単価は約333,000円。
さすがに、F1にはかないませんね。
フェラーリ430の1kgあたり単価は約16,000円。
ロードバイクでは強度を保ちつついかに軽量にするかというところが重要なので、高価なカーボンやチタン等を使って強度と軽量化を両立しようとしますし、その他諸々の理由で重量の割にはコストが高くなってしまうわけですね。

ちなみに、売価50,000円で重さが18kgのシティサイクルだと、1kgあたり単価は約2,800円。
僕のロードスターは、約2,200円。
僕の愛車は、シティサイクル並みということか・・・。

僕がそんな軽量ロードバイクに乗っても、バイクはリアルレーシングカー並みではありますが、肝心のエンジンは原付バイク並みというところが悲しい現実です。
つまらないことを考えてブログに書く暇があったら、自転車の練習をしろという話ですね。

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2008年2月28日 (木)

酒場にて

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GX100

飲みに行く時間がないときは、写真を見てお酒を飲みに行ったつもり・・・。
とりあえず、あと2週間は僕の体力がもちますように。

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2008年2月27日 (水)

お雛さま

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D50

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GX100

先々週は僕の両親が岡山から来てくれましたが、先週は妻のお母さんが我が家に来てくださって、一足早い桃の節句のお祝いをしました。
ゆっくりと泊まっていっていただければよかったのですが、仕事がお忙しいということで、昼に手巻き寿司を皆で食べました。
娘は生魚はまだ食べたことがないので、彼女だけは特別食。
毎週のようにお祝いをしてもらえるので、娘は大喜びです。

最近の和菓子は、こんな子供受けする可愛らしいものもあるのですね。
もっとも、昔からあっても自分が知らなかっただけかもしれませんが・・・。

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油断禁物(その2)

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D50

僕が手にしていたGX100を貸してくれというので、念のためレンズキャップをして手渡したところ、大喜びで写真を撮る真似をしていました。
しかし、1歳10ヶ月の子供の興味は、ものの2分と続かず、飽きたら足元にポイ。
3枚目の彼女の視線の先には、GX100が・・・。
幸い下が畳だったので、大事には至りませんでしたが、もし放り投げていたら大変なことになっていたかもしれません。
まだまだ、娘にはおもちゃのカメラしか持たせるわけにはいかないようです。
あっ、でもオリンパスのμ850SWのような耐衝撃、防水カメラだと、落としても大丈夫だし、水にぬらしても平気なので、自転車ツーリング用に買っておいて、これを娘に渡してもいいのかな?

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2008年2月26日 (火)

メンテナンス中

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Apple Storeがメンテナンスモードになっていました。
メンテナンス後が楽しみです。
新しいMac Bookが出るとの噂がありますが、果たして・・・。

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泣き疲れて

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GX100

どうも最近娘は、お母さんでないと嫌!という時間があるらしく、そんな時に僕が娘を構うと大泣き。
しっかり抱いていないと落ちそうになるほど体を反らしたり、僕の顔をたたこうとした手が当たったときは、力も相当ついてきたのか、なかなかのダメージを受けるときがあります。

そうはいっても、所詮2歳になってない小さな子供。
機嫌が悪いときは眠たいときだったりするので、30分もすればご覧のとおり。
ただし、布団に寝かせようとすると目を覚ますので、スリングに入れて2時間ほど抱っこで昼寝をすることもあります。

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2008年2月25日 (月)

通勤用自転車

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GX100

暖かい間は、子供を乗せるシートがついた自転車で通勤していましたが、冬の間は保育園へは車で送っているので、いったん家に戻り、自転車に乗り換えて通勤しています。
購入以来、相当乗ってきましたが、駆動系の部品の交換を全くしていなかったので、そろそろ部品のチェックをしないと。
みてくれは普通のママチャリなのですが、実は本体は7005アルミなので見た目よりは随分と軽い自転車です。
スポーツサイクルほど前傾がきつくないので、街中の移動は非常に快適。
タイヤも太いので、ちゃんと空気が入っていればパンクの心配もほとんどありません。

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2008年2月23日 (土)

ハナミズキ

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GX100

朝夕の冷え込みは相変わらずですが、信号待ちの際にハナミズキの木をふと見上げてみると、春の準備は着々と進んでいるいるようでした。
2月も終盤。
もう少ししたら、春の足音があちこちで聞かれそうです。

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2008年2月22日 (金)

太華山にて

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GX100

天気がよかったので綺麗な夕日が見られるかなと、気分転換がてら太華山に行ってきました。
軟弱モノの僕が登山道を上るわけはなく、車で・・・。
あ、自転車で上ればよかったのだと思ったのは、山頂に着いてから。
でも、自転車だとカメラに汗がつくかもしれないので、やはり車で上って正解だったかなあ・・・と、言い訳ばかり。

モノクロフィルムを詰めていたCLでも何枚か撮ってきましたが、現像があがるのは1週間後。
フィルムスキャナをそろそろ準備しないと。
撮ってすぐに画像を確認できるデジタルカメラは便利ですが、フィルムにどのように記録されているか、現像を待つこの時間もなかなか楽しいものですね。

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2008年2月21日 (木)

イタズラっ子

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GX100

最近、いろいろとイタズラを覚えてきたので、油断なりません。
カメラを触りたいという手渡したところ、畳の上にワザと落としてしまいました。
念のためケースに入れて渡していたからよかったものの、気をつけていないと大変なことになってしまいます。
この目つきをするときは、何かを企んでいるので、要注意です。
そうはいっても、僕らの裏をかこうという考えは今のところないようなので、こちらは非常に対応しやすいのが救いではあります。

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2008年2月20日 (水)

今朝の音楽

いつもどおりロードスターで娘を保育園に送っていく途中にNHK-FMを聴いていると、今朝はグラズノフのバレエ音楽「四季」。

クラシックで有名な「四季」といえばヴィヴァルディの「和声と創意の試み」の第1番から第4番でしょうか。
ヴィヴァルディの「四季」は、春に始まり冬で終わります。
それにたいして、グラズノフのこの曲は冬に始まり、秋が終曲。
昔のレコードのカタログに「ロシアの季節は冬に始まる」と書かれていましたが、ロシアで本当にこう言われているかどうかはさておき、国によって季節感は確かに違うのだろうなとは思います。

秋でゆったりとした旋律が出てくるあたりでは、ちょっとゆっくりめで微妙にゆらぐテンポ、情緒的な演奏でした。
実際のバレエ公演だと、ダンサーの人はちょっと大変でしょうか?

続いてはプロコフィエフのバレエ音楽「シンデレラ」からの抜粋。
全曲は50曲以上からなる大曲なので、抜粋でないと番組枠からはみ出してしまいます。
ソフトバンクのCMで使われる、次のプロコフィエフの曲はこれか?
それにしても、ソフトバンクさんはプロコフィエフがお好きですね。

ヤルヴィ(父)の指揮は、音が厚く塗り重ねられているような演奏で、濃厚なタッチの油絵のよう。
今日は帰宅したら、プレヴィンとロンドン響のシンデレラを聴いてみようかとも思いましたが、はてさて、そんな時間はありますでしょうか?

前奏曲を聴き終わると同時に、マンションに帰着。
自転車に乗り換えて出勤のため、今朝の音楽鑑賞はこれにて終了。
通勤用にiPodを新調しようかとも思いましたが、FMも捨てがたいものです。

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GX100

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新型

ランエボの新型、ルームミラーに映るその姿は迫力がありました。
初めて拝むことができたので、近くによってパチリ。
この後あっという間にいなくなってしまったのは、言うまでもありません。

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GX100

以前にインプレッサのSTiバージョンを運転させてもらったことがありますが、公道を流れに乗って走る程度のスピードでしたけれど、ボディの剛性感は素人の僕でもこれは相当のものなんだろうなと思わせるものでした。
こうしたエボモデルは、素のインプレッサやランサーからすれば法外にも思える値段がつけられていますが、ボディだけでなく、エンジンはもちろん、サスペンションも別物のようなものでしょうし、海外のメーカーがこうしたモデルを作ったらもっと高くなってしまうでしょうから、これでもバーゲンプライスなのでしょう。

以前はこうしたエボモデルがうじゃうじゃと走っていたような記憶がありますが、最近はあまり見かけないように思います。
最近の車を取り巻く環境の厳しさを考えれば当然なのかもしれませんが、何だか寂しいような気もします。

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2008年2月19日 (火)

虹ヶ浜にて

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GX100

日差しは柔らかいのですが、風の冷たいことといったら・・・。
この寒い中、ウィンドサーフィンの準備をしている方がいらっしゃいました。
こんな日に海に入るなんて、軟弱モノの僕には寒中荒行にしか思えないのですが、この風の強い日こそウィンドサーフィンを楽しむには絶好のチャンスなのでしょう。

こうした風が強い日は自転車のいい練習になるのですが、最近全く練習していないので、一体どのくらいのスピードを維持することができるやら。
まずは、来週末あたりに平坦基調のコースをゆるゆると走ってみようと思います。

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2008年2月18日 (月)

真似できません

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GX100

娘の体の柔らかさは、僕の想像を絶しています。
このまま、毎日柔軟体操を続けていれば、この体の柔軟性を維持することはできるのでしょうか?

それにしても、寒い日が続きます。
寒い冬ならではの被写体は身の回りにゴロゴロあるのでしょうが、僕が家の中でゴロゴロしているので、ライツミノルタCLも我が家でじっと待機中。
フィルムを早く現像に出したいのですが、フィルムカウンターの動きの鈍いこと・・・。

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2008年2月17日 (日)

Newcomer

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D50

以前からレンジファインダーカメラに興味はあったのですが、いきなり最初からフルマニュアルだと大変なのかなあということで、その世界に飛び込むことを躊躇していました。
フ ルマニュアルよりは、絞り優先AEがいいかなぁ。いっそ、コニカのヘキサーだとレンジファインダーでフォーカスもオートだから、楽できるだろうけど、レンジファインダーなのにフルオートというのも何だか なぁ・・・(でも、レンジファインダーのフルオートなんて、本当は凄いことなのでしょうけれど)。
いまひとつ気分が盛り上がらないなか、中古カメラ店のホームページを確認したり、雑誌の広告や記事を読んだりしてレンジファインダーカメラ関連市場をぼんやりと眺めていましたが、思わぬところに出会いがありました。

ライツミノルタCLです。
ライカM5が思ったよりも売れなかったライツが、M5の反省を踏まえて低価格路線商品を企画し、その製品化に一役買ったのが日本のミノルタ。
その二社の協業の成果が結実したカメラが、ライツミノルタCLなわけです。
(ちなみにCLはcompact Leicaの略とのこと。ドイツ語ならKL(kompakt Leica)だったのでしょうが・・・、細かいことはどうでもいいですけどね。)
本家のライツは、日本以外ではこのカメラをライカCLとして売り出していましたが、ミノルタのカメラと中身は全く一緒(のはず)。
標準でついているF2 40mmレンズは違うらしいですが、微妙な差とも言われています。
世界的に見れば数が少ないのはライツミノルタの方なのですが、日本ではライツミノルタCLは、ライカCLよりも安く入手することができるので、本当にありがたい話です。

先日、手元に届いたばかりのときは、フィルムも入れずに、空シャッターを何枚かパチリ。
レンジファインダーでのピント合わせは、これからおいおい慣れるということで。
フルマニュアルといいながら、露出計を内蔵しているので(30年以上も前の古いカメラなので、精度はともかく)、何とかなりそうです。
実家のカメラはミノルタのSRT Superだったので、ファインダー内で針が動く様を見るのは、何だか懐かしい感覚です。
露出計の状態は、意外とまともに作動しているようで、これなら使えるかも。
安く入手したので、何となればオーバーホールしてもいいかなとも思います。

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2008年2月15日 (金)

あぁ、アスタナ・・・

今年のアスタナは、去年のディスカバリーそのものなので、まさかジロやツールから外されるとは予想外でした。
CYCLINGNEWS(その1)
CYCLINGNEWS(その2)
CYCLINGTIME

主催者(ASO)が神経を尖らせざるを得ない事情は分かりますが、ドーピングを表向きの理由としながらも、何だか他の事情もあるんじゃないかと勘ぐってみたりして・・・。
ここら辺の微妙な事情について、なかなか日本のメディアでは報じられないのが、非常に残念です。

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GX100

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誕生日

先日の10日は、妻の誕生日。

妻の好物のラムのローストを作ろうと思いましたが、ラム肉を手に入れることができず、ステーキに。
娘は肉が苦手なので、娘も食べられるようにグラタンもメニューに追加。
これにスープ、サラダもつけるから、かなりな量になります。
最近ほとんど飲んでいなかったせいか、この日はワインを2本半飲んだのですが、最後は二人ともただの酔っ払いです。
10年ほど前だったら、ワインを一人1本飲んでも、なんともなかったのですけどね。

飲んだワインについて・・・

*キュヴェ・トラディション ギボラ・フィス
家では、こうしたクリーンな味わいのシャンパーニュが料理とも合わせやすいので、重宝します。
もっとも、自分の料理のレパートリーが狭くて、重厚なシャンパーニュに合った料理を作ることができないことが問題なのではありますが、それはそれ。

*クロ・ロッシュ・ブランシュ(トゥーレーヌ ガメイ)
ここのワインはソーヴィニヨン・ブランが本当に美味しいのですが、今日開けたボトルはガメイ。
このガメイも自然な風味で、果実味もしっかりしています。
ガメイは造り手次第で、想像もしない姿を見せてくれるので、気になる品種です。
値段もお手ごろなので、財布にも優しいところがありがたい・・・。

*カンポレオーネ ウンブリア・ロッソ ランボルギーニ
味わい、香りともバランスが取れていて美味しかったです。
トレスコーネでも僕には十分ですが、やはり一クラス上のワインは華やかさがありますね。
サンジョベーゼ主体でしょうが、他に何がブレンドされていたのでしょうか?

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娘は、当分はジュースで我慢・・・。
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2008年2月14日 (木)

プレゼント

家に帰ってきてみると、妻と娘がニコニコと「はい、どうぞ」。
2月14日に手ぶらで帰ってきた不甲斐ない父親への心遣い、ありがとう。

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2008年2月13日 (水)

You are so nice!

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GX100

フランス・ロワール地方、パタポンで有名なクリスチャン・ショサールの赤ワイン、You are so niceです。
疲れているときには、こうした優しさを感じることができるワインの栓を開ける機会が多くなります。
飲み疲れることがないので、一人でもクイクイと飲んでしまいます。
ちょっと飲みすぎ・・・。

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2008年2月12日 (火)

今頃何ですが・・・

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GX100

娘が保育園で節分のときに作った「おに」。
ほとんどを保育園の先生に作っていただいたとは思うのですが、目、鼻、口はどうやら娘が貼り付けたようで、彼女のご自慢のおもちゃです。

このおもちゃが余程気に入ったのか、「おに、おに」と、何かにつけて連呼しては、僕たちにこれを見せてくれます。

それにしても、娘のようなまだ2歳にもなっていない子供に、こうした工作を指導するのは本当に大変なことと思います。
保育園の先生方には、頭が下がります。

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2008年2月 7日 (木)

忙中閑有(誤用)

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GX100

ここのところ、午前様続きで忙しいといいながら、なぜか新しい、いえ34年も前の古ーいカメラ、ライツミノルタCLが僕の手の中に・・・。

忙しいときほど、息抜きが必要ですと、開き直ってみたりして・・・。
コニカミノルタのホームページから取扱い説明書のダウンロードは完了しているので、準備万端整いました。
(30年以上の前のカメラの取扱い説明書を閲覧できるようにしているなんて・・・。カメラ事業から撤退した企業だというのに。)
さあ、日曜日はこれを首から提げて、どこに出かけましょうか(これを、現実逃避といいます)。

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距離感

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GX100

近くを通るだけでは逃げ出すことないのですが、カメラを向けた途端このとおり。
なかなか、この距離は縮まりません。

これからの年度末の繁忙期に向けて、深夜まで色々と準備。
まあ、こんなに忙しいのは一年に一度ですから、体調に気をつければ何とかなるでしょう。

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2008年2月 2日 (土)

頼もしい相棒

娘の中耳炎は今のところ症状はでていませんが、風邪をひいて再発しては大変なので、暖かくなるまで車での登園が続いています。
僕のロードスターは10年以上も前の車ですが、寒い日でも一発で始動してくれ、僕と娘の頼もしい足+防寒着として頑張ってくれています。

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GX100

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GX100

それにしても、寒い日が続きます。
先日は、山口市内でも積雪。
事務所の車はスタッドレスタイヤではないので、ちょっとした路面の変化にもびくびくです。

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