ジェネレーションギャップ?

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PEN E-P1 M.ZUIKO 17mm F2.8

何が楽しいのか分かりませんが、この日もやたらハイテンションな娘。
まずは、この布製のキューブでキャッチボールを延々と。
キャッチボールに飽きたら、キューブに足を突っ込んで、ダンス、ダンス、ダンス・・・。

40歳のおじさんは3歳児の楽しみを理解しがたいのですが、3歳児も40歳のおじさんの楽しみを理解するのは難しいかも。
自転車に乗ってゼェゼェいいながら坂を上ったり、カメラを何台も買って上手くもない写真を沢山撮ったり、ビールやワインを飲んで酔っ払うのは、何が楽しいの?と言われても・・・。
お互いに、少しずつ理解を深められたらと思うこの頃です。

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クローバー

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GRDII

妻の実家の裏の畑への道を歩いていたら、四葉のクローバーがいっぱい。
1つ見つけると、他にもすぐ見つかるとは聞いていましたが、これほど沢山の四葉クローバーを見たのは初めて。

2枚目は画像処理をしたわけではなく、ただの露出不適正とピンボケです。
E-P1のアートフィルターの、白昼夢(デイドリーム)っぽい?

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新城選手と別府選手、大活躍

第2ステージでは新城(あらしろ)選手が5位、第3ステージでは別府選手が8位と、大健闘でした。
リザルトに日の丸を見る日がこんなに早く来るとは・・・。
最後のゴールスプリントに絡めるのは、チームメイトがそこまでサポートしてくれたおかげでしょうから、両選手へのチームからの信頼の高さもうかがい知ることが出来ますね。
まだレースは始まったばかりですので、これからのステージでも存分に実力を発揮してもらいたいものです。
それにしても、カヴェンデッシュは強い・・・。

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PEN E-P1 Topcor 5cm F2

アートフィルターのポップアートを試してみました。
ずいぶんと、思い切った画像処理をしていますね。

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E-P1のアダプターを入手

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GX100

注文したカメラ店からの音沙汰がないので、マイクロフォーサーズのアダプターは当分先のことかと思っていたら、6日に到着との連絡。
さっそくキタムラに立ち寄り、フォクトレンダー(by コシナ)のレンズを付けてみたところ、アダプターもコシナのフォクトレンダーブランドなので当たり前の事かもしれませんが、全く違和感のないことといったら!
E-P1のブラックモデルが出たら、恐ろしいくらいに似合いそうです。

Ultron28mmF1.9だと、35mm換算56mmですから、ちょっと狭角の標準レンズといったところでしょうか。
E-P1のモニターは23万画素と、最新のカメラとしてはスペックが貧相なのではと批判を浴びているところですが、ピントの山は意外と分かりやすいです。
もっとも、ピント精度を追い込もうと思ったらナニではありますが、思いのほか実用的な見え方で、いい意味で期待を裏切られた結果でした。
マニュアルフォーカスの使い勝手の向上についてはファームウェアのバージョンアップで対応ができればよいのですが、ちょっと難しいか?

ちょっと残念な結果になってしまったのが、ズマロン35mm F3.5。
無限遠ストッパーが干渉するので、マウントにセットする時はストッパーから外していないと使えないのでは、いまひとつ・・・。
でも、50年以上前のレンズが最新式のデジタルカメラで使えるだけでも、大いに歓迎すべき事とは思いますけどね。

トプコール5cmF2は、無問題。
明るめの中望遠レンズとして、活躍してくれるでしょうか。
モノクロームでの撮影が楽しみ。

35mmF1.7のUltronについては70mmのポートレートレンズと考えれば随分とコンパクトなので、E-P1と一緒に持ち歩いても苦になりませんね。

他のレンズについては、またおいおいと。

撮った写真は・・・、またの機会ということで。

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アートフィルター

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PEN E-P1 M.ZUIKO 17mm F2.8 ライトトーン

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PEN E-P1 M.ZUIKO 17mm F2.8 ファンタジックフォーカス

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PEN E-P1 M.ZUIKO 17mm F2.8 ラフモノクローム

オリンパスのデジタルカメラで面白そうだなと思っていた機能が、アートフィルター。
E-30やE-620に興味があっても、さすがにこの機能のためだけに新しいマウントに手を出すのはいかがかと思い、傍観していました。
なんて言いながら、マイクロフォーサーズに手を出すのですから、いい加減なものですね。

マイクロフォーサーズ導入の動機の一つが、LマウントやMマウントレンズで遊べること。
財務大臣には「手持ちのレンズが無駄にならない、画期的な小さなカメラ」ということでE-P1の購入を裁可してもらったので、注文しているアダプターが一日も早く入荷され、LマウントやMマウントレンズで撮った写真を家族に見てもらいたいと思います。

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見返り3歳児

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PEN E-P1 M.ZUIKO DIGITAL 17mmF2.8

M.ZUIKOといっても、Mはレンズの枚数を表している訳ではなく、マイクロフォーサーズのMのようですね。
余談はさておき、今日は気になっていたアートフィルターの、ファンタジック・フォーカスを試してみました。
処理にちょっと時間がかかるものの、十分実用的。
カメラ側でパラメーターをいじることができると面白いかもしれませんが、それはRAWにまかせて、カメラでは固定にしておく方が処理も軽くていいのでしょうね。

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PEN E-P1、到着

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GX100

オリンパス PEN E-P1が、7月4日に我が家に到着しました。
色白の可愛いカメラですが、不惑のオジさんにはちょっと不釣り合い?
今時の写真女子や森ガールだったらお似合いだったでしょうが、僕が持っている様子は傍から見たらちょっと「イタイ」かもしれませんね。
でも、今更シルバーに変える訳にもいきませんので、末永く愛用したいと思います。

あえてこの形にこだわって世に出したのは、それなりに意味があったことと思います。
EVFを本体に内蔵して、このフォルムを壊してしまわなかったのは正解だったと思いますが、外付けの余地は残しておいて欲しかった気も・・・。
まっ、大した事ではありませんけどね。

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オリンパスさんがこだわった「段差」。

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初代PENからの正当な継承者である事の主張。

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セレクターのこのダイヤルは・・・、

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上の写真のように、PENのワインディングノブを意識したものでしょうか。
位置と形状は相当違いますが・・・。

これで、シャッターボタンが長方形だったらある意味あっぱれでしたが、さすがに無難な形でしたね。

(カメラに疎い)妻をして「これ、フィルムカメラ?」と言わしめたのは、そこここに漂うPENの雰囲気のせいでしょうか?
オリンパスの思惑の一つと思われるPENを知っている層の取り込みについては、ある程度成功したのかもと思わせる一言でした。

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視聴契約

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August 28,2005 at Suzuka Circuit
自分が写っているレース中の写真はほとんどないので、いつもの写真を使いまわし。

我が娘が、自転車ロードレースに興味を持っていることに気づいた自転車バカの親バカは、早速ケーブルテレビ局にJ Sportsを見ることが出来るよう電話をして、契約の手続きを完了。
第1、第2ステージは見ることはできませんが、7月6日からはツール三昧の日々です。

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今日が発売日

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オリンパス PEN E-P1カタログより

そういえば、今日が発売日でしたねと、他人事のように言ってみたりして。
近所のキタムラで手に取ってみましたが、いい感触のカメラでしたね。

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ポニョ、入手

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GRDII

「崖の上のポニョ」のDVDをローソンで予約していましたが、昨日、娘と一緒に受取店に赴き、無事に入手してさっそく鑑賞会。

ポニョの可愛さに心奪われた様子で、彼女なりに楽しめたようでした。
ただ、フジモトという登場人物は娘には相当不気味に映ったようで、「怖い、怖い」と半泣き状態。
そのたびに、娘に「大丈夫だよ」と声をかけなければならなかったので、映画館でポニョを見ていたら周りに相当ご迷惑をおかけしたと思います。
DVDでの鑑賞は正解でした。

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